輸入ビジネスにコンサルは必要か?

輸入ビジネスにコンサルタントが必要かどうか?輸入ビジネスをこれから始めたい方や既に始めているけど方向性に迷いが出てきた方にとっては非常に気になる点ですね。

そこで、コンサルを受けるメリットとデメリットを明確にし、必要だと思われる場合と必要ではない場合、そしてもしコンサルタントを頼む場合は、どういう視点で選べば良いのかをお伝えしていきます。

 

輸入ビジネスコンサルを受けるメリット

まずは、輸入ビジネスのコンサルを受けるメリットについてお伝えしたいと思います。大まかに言うと、輸入ビジネスのコンサルを受ける最大のメリットは安心安全&最短ルートでビジネスを収益化できることにあります。ただ実際には、それ以上に多くのメリットがありますので、もう少し細かく説明していきます。

 

メリット① 情報を整理し、迷いを捨てることができる

輸入ビジネスのコンサルを受ける1つ目のメリットは、情報を整理し、迷いを捨てられることです。

輸入ビジネスに関する本を数冊読めば、必要なことはだいたい分かるという意見も当然ながらありますよね。ところが、輸入ビジネスという広範なビジネスを解説するにあたり、著者によって考え方や提唱している手法・メソッド等の内容が大きく異なります。そこで、沢山の本を読めば読むほど情報収集はできるものの、情報量が膨大すぎるとカオス状態に。情報の整理が追いつかず、結局どれが自分にとって本当に必要な情報なのかが分からなくなり、迷走するという別の問題が発生します。特に輸入ビジネスでは、俗に言う「ノウハウコレクター」に陥っている方も多く、これでは本末転倒ですね。

ノウハウコレクターから脱出するには、まずは自分にとって必要な情報を整理し、選択肢を絞り、迷いを捨てることです。実際に行動に移せるのは、その後です。ノウハウコレクターに思い当たる節がある方にとっては、コンサルを受けるメリットは大きいと言えます。

 

 

メリット② 行動できる、背中を押してもらえる

輸入ビジネスのコンサルを受ける2つ目のメリットは、実際に行動に移せること、そして行動できるように背中を押してもらえることです。

多くのノウハウコレクターが抱える問題点は、豊富な知識や情報を持っていながら、思うような収益があがっていないということです。恐らく、情報収集で満足してしまって、蓄積した知識や情報を上手く使いこなせていない、もしくは実践していないことが原因です。知識や情報が直接お金を生むワケではありません。実際に行動してはじめて収益に繋がります

また、いつかは輸入ビジネスを始めたい、起業したい…と思っている方もいらっしゃるでしょう。ですが、思っているだけでは、『いつか』はいつまで経ってもやって来ません。行動してはじめて『いつか』が訪れるのです。いつまでも最初の一歩が踏み出せない、失敗が怖くて行動に移せない方は、コンサルタントに背中を押してもらうことで前に進むことができます。

 

メリット③ 時短:時間をお金で買う

輸入ビジネスのコンサルを受ける3つ目のメリットは、「時短」です。コンサルタントが何十年という時間を掛けて蓄積してきた「知識」や「経験」、「ノウハウ」をお金で買うことで、無駄な失敗や遠回りを回避し、効率よくビジネスの収益化を図ることができます。

そもそも、経営者や事業主にとって必要なことは、輸入コンサルタントや専門家のように豊富な知識を身に付けることではありません。しかも、同じレベルの知識や経験を得るまでには、やはり何十年という時間を費やすことになります。これって時間の無駄ですよね? 新たな事業を立ち上げるにあたり、本来、経営者や事業主が注視すべきは、1日も早く輸入ビジネスから収益を上げることです。つまり、可能な限り回り道を回避し、最短距離で目的を達成するために、何をどうするか? ここを考えることが本来やるべき仕事です。

そういった意味では、コンサルタントが何十年という長い時間を掛けて蓄積してきたノウハウや成功事例・失敗事例などから最終的に辿り着いたベストアンサーをすぐに教えてくれるので、最強の時短となります。『Time is Money (時は金なり)』 という諺があるように、時間はお金と同じように、もしくはそれ以上に貴重なものです。その時間をお金で買うことで、時短で輸入ビジネスの収益化を目指すことができます。

 

 

メリット④ リスク回避や利益アップに繋がる

輸入ビジネスのコンサルを受ける4つ目のメリットは、客観的な意見により、リスク回避や利益アップに繋げることができます。

自分の知っている世界は思っている以上に狭いものです。特に、海外企業との取引となる輸入ビジネスでは、国ごとの文化や商習慣の違いから、自分の常識や当たり前が覆されるなんてことは日常茶飯事です。日本の常識を国際ビジネスに持ちこんで、思わぬトラブルに見舞われるなんてケースも多々ありますので、ここは十分注意を払いたいところです。国際取引の経験豊富なコンサルタントから客観的なアドバイスを受けることで、事前に不要なトラブルや摩擦を回避し、リスクを低減することができます。また、海外企業との交渉においても、有利な取引条件を引き出すことで利益アップに繋がります。コンサルタントを活用することで、交渉に主体性と積極性が高まり、最大限有利な取引条件を引き出すことができます。

 

メリット⑤ 困った時にリアルタイムで回答が得られる

輸入ビジネスのコンサルを受ける5つ目のメリットは、困った時にリアルタイムで相談でき、回答が得られることです。

海外企業とのビジネスでは、スピードが命です。特にトラブル発生時は、時間の経過と共に問題が大きくなりますので、リアルタイムで相談でき、アドバイスや回答が得られることで、早期解決に繋げることができます。スピード感は最大のリスクヘッジですので、安心・安全にビジネスを進める上で、コンサルタントの存在は非常に大きいと言えます。

 

輸入ビジネスコンサルを受けるデメリット

輸入ビジネスのコンサルを受けるメリットを沢山紹介してきましたが、コンサルを受けるデメリットというのも当然存在します。そこで、デメリットについて細かく説明していきます。

 

デメリット① 費用が高額

輸入ビジネスのコンサルを受けるデメリットの1つ目は、コンサル費用が高額な場合が多いことです。提唱する手法やメソッド、提供するサービス内容やサポート範囲が異なるため、一概に高額とは言えませんが、数十万円から数百万円の費用を要する場合もあります。輸入ビジネスという事業を立ち上げ、そこから将来的に利益を生み出し続ける仕組みを作るための先行投資であり、後々大きなリターンは期待できるものの、コンサルタントへの数百万円単位の高額報酬や予算を大幅に上回るような初期投資はビジネスの収益化や回収までに時間を要するため、デメリットと言えるでしょう。

 

デメリット② 相性が合わないと最悪な結果に

輸入ビジネスのコンサルを受けるデメリットの2つ目は、コンサルタントと相性が合わないと最悪な結果になることです。ここで言う相性とは、もちろんフィーリング的な部分も含めてですが、コンサルタントが提唱する手法が本当に自分のやりたい、理想とする輸入ビジネスを実現するための進め方と合致しているかどうかということです。例えば、これから10年、20年と長期間続けられる輸入ビジネスの土台をしっかり構築したいと思っているのに、海外せどりや転売のように短期間で利益を上げる方法を提唱するコンサルタントに師事したところで、方向性も価値観も全く噛み合いません。どちらが良い悪いということではなく、最初から目指す目標が違うので、ミスマッチはお互いにとって不幸であり、最悪な結果となります。

 

人気の輸入コンサル紹介

輸入ビジネスのコンサルと言っても、提唱する手法やメソッド、提供するサービス内容は全く異なるため、一緒にビジネスを構築していくパートナー(コンサルタント)は慎重に選ぶ必要があります。そこで、現在人気の輸入コンサルを紹介します。

 

1.大須賀 祐さん “輸入の神様”

ジェトロ認定貿易アドバイザー(現AIBA認定貿易アドバイザー)、一般社団法人 日本輸入ビジネス機構 理事長、株式会社インポートプレナー最高顧問でもある大須賀祐さん。

輸入ビジネスに関する数多くの書籍(本)も出版し、Amazonのビジネス書ランキングでも常に上位を占めています。名実ともに輸入ビジネスの普及に貢献する、業界の立役者といえます。1年の約3分の1を海外で過ごし、クライアント共に海外展示会や国際見本市を視察し、オンサイトで個別に商談&交渉、最終的に独占販売権を獲得する手法で、世界中を飛び回る輸入ビジネスコンサルタント。

 

2.大竹 秀明さん “輸入参謀”

ひとり貿易の提唱者であり、Makuake(クラウドファンディング)公式エバンジェリストでもある大竹秀明さん。『資金ゼロではじめる輸入ビジネス』の著書(本)をはじめ、輸入ビジネスとクラウドファンディングを組み合わせたユビケン(輸入ビジネス研究会)では、昨今のトレンドに沿った斬新な手法でコンサルティングやアドバイスを行い、世界をワクワクさせる貿易家を多数輩出しています。

 

3. kazuさん “中国輸入コンサル”

中国輸入で脱サラし、自由なライフスタイルを手に入れた中国輸入コンサルのKAZUさん。『ゼロから稼ぐ!』中国輸入マニュアルや無在庫販売の教科書など、大ボリュームのコンテンツマニュアルを無料プレゼントしている。また現在は、インターネットを活用した中国輸入、タイ輸入、情報発信、コンサルティング等で幅広く活躍しています。

 

4.寺田正信さん “中国輸入OEM・ODM販売”

自身の経験をベースに、Amazonや中国輸入OEM/ODMで売上を伸ばす『寺田式物販スクール』を運営する寺田正信さん。アリババを活用した中国輸入OEM/ODM販売で直接指導し、ノウハウ、技法、マインドの全てを継承している。数多くのメディア実績も有り。

 

輸入ビジネスコンサルの相場はいくら?

輸入ビジネスのコンサルと一言でいっても、提唱する手法やメソッド、提供するサービス内容やサポート範囲が大きく異なります。従って、料金体系はとても複雑で、コンサル費用の相場は数十万円から200~300万円と非常に高額になる場合もあります。これは、『輸入ビジネスを収益化する』という1つの目標に対し、どういった手法やメソッド、アプローチで、どこまでのサービスやサポートが受けられるかによって当然かかる費用が異なるからです。例えば、海外旅行をイメージしてみてください。同じ目的地に向かうにしても、どの航空会社で、どの飛行ルートを取って、直行便か乗継便か、エコノミークラスかファーストクラスか等によって、それぞれ安心感や移動時間、快適さ、サービスの充実度は全く異なりますし、それに伴い航空運賃には大きな差があります。コンサル費用の相場はこれとまったく同じ原理なのです。

多少不便でも最安値を選択する方がいる一方で、快適な最短ルートの直行便でビジネスもしくはファーストクラスの最高級サービスを求める方もいるでしょう。

多様なニーズを満たすために、必要最低限のサポートで手頃なサービスを提供するコンサルもいれば、ファーストクラスの高額なサービスを提供するコンサルもいます。コンサルタントを選ぶ際には、自分の実現したい輸入ビジネスの方向性と必要なサービス、そして予算のバランスから検討することをお勧めします。

 

 

輸入コンサルタントは必要か?

そもそも輸入ビジネスにコンサルタントが必要かどうか?これはケース・バイ・ケースといえます。では、どんな場合に不要で、どんな場合に必要かをお伝えしていきます。

 

輸入コンサルタントが不要なケース

輸入コンサルタントが不要なケースとしては、

■ 他人の意見を聞くよりも自ら試行錯誤しながら行動したい方

とにかく時間が掛かっても、遠回りしてでも、まずは全て自分で経験&把握しないと気が済まない方は少なからずいますよね。そういう方は他人の意見を聞くよりも、試行錯誤を重ねながら自ら行動をした方が納得感を得ることができます。

■ コンサルを受けるメリットよりも、デメリットの方が大きいと感じる方

 

輸入コンサルタントが必要なケース

輸入コンサルタントが必要なケースとしては、

■ 輸入ビジネスについて周りに相談できる人がいない

■ 最初から失敗するリスクを減らしたい

■ 効率良く収益化したい

■ ある程度まで売上は作れたが、伸び悩んでいる

 

輸入ビジネスについて周りに相談できる人がいないのはとても不安ですね。しかも、誰彼構わず相談すれば良いものでもありません。最初から失敗するリスクを軽減し、効率よくビジネスを収益化するには、やはり経験豊富なコンサルタントのガイドやサポートが必要となります。

また、これまで自力で何とか売上を上げてきたけど、伸び悩みや壁を感じている場合は、コンサルタントから新たな視点や気付きを得たり、壁を突破するための解決策やアドバイスを受けることで、次のステージにステップアップすることができます。

 

コンサルタントを選ぶ時の5つのポイント

それでは実際に、コンサルタントを選ぶ時に確認しておくべき、5つのポイントについてお伝えします。

 

1.コンサルタント自身が成功しているか?

最近、成功といえる実績が殆どない、または実践経験が非常に浅いコンサルタントが増えています。そこで、コンサルタント自身が十分な実績を積んでいるか、成功しているかは非常に重要なポイントです。

多くの成功や失敗を経験してきたコンサルタントであれば、豊富な知識と経験則から、あらゆるパターンに対応し、的確なアドバイスを得ることができます。効率よく自分のやりたい輸入ビジネスをカタチにでき、さらに成功確率も上がります。

 

2.信頼できる人か?

コンサルタントが信頼できる人かどうかの判断基準の1つとしては、顔が見えるかどうかです。コンサルティングという無形のサービスを提供しているにもかかわらず、顔が見えない、顔出ししていないのは、サービスを受ける側としてはやはり不安です。顔を出すということは、自身の言動に対して責任を引き受けることであり、また自信の表れとも言えます。自分がこれから学ぶコンサルタントの雰囲気や人となり、価値観は事前にしっかり見極める必要があります。

 

3.金額に見合ったサービスをしているか?

金額に見合ったサービスをしているかどうか?については、高い専門性が求められる無形のサービスを金額に当てはめて評価するのは非常に難しいのですが、要は自分がサービスに満足しているか、納得しているかということが一つの評価基準となります。例えば、折角高額なコンサル費用を支払ったのに、質問をしても的を射た満足のいく回答がもらえない、専門的な質問ははぐらかされる、返信や対応が遅い、なかなか面談の予約が取れない、サポートが不十分…等と不満を感じるようであれば、金額に見合っているとは言い難いですね。コンサルを受ける前に、コンサルの専門分野や提供されるサービス内容や範囲、期間、サポート体制などを確認しておく必要があります。

 

 

4.手法はシンプルでわかりやすいか?

昨今、輸入ビジネスの手法やメソッドは、インターネットの普及により非常に多様化しており、新たに進化した『やり方』がどんどん台頭しています。そのため、一見複雑に思える輸入ビジネスですが、実は事業規模の大小にかかわらず、基本は非常にシンプルで普遍的であり、根底は今も昔も何も変わっていません。

コンサルタントは表面的な小手先のノウハウではなく、基礎力を身に付けるための普遍的かつシンプルなロジックに沿った教えを提供してくれるのか?

長期的な視点から判断することが大切ですね。

 

5.クライアントが実績を出しているか?

実績を出しているクライアントが多ければ、信頼に繋がる上、成功の再現性は高くなります。また、クライアントが実績を出すには、コンサル自身が実際にビジネスの現場を熟知していて、経験則に基づいた活きたアドバイスができるということです。そこで、コンサルタントを選ぶ時には、クライアントの実績数だけではなく、クライアントが実績を出している分野や業界も併せてチェックするようにしましょう。業界ごとに商習慣や常識、ビジネスの組み立て方も異なります。自分にとって適切なアドバイスがもらえるようコンサルタントの専門分野や得意な業界も併せてチェックすると良いですね。

 

OKBコーディネート・大久保佳代子の輸入ビジネスコンサルの内容とは?

OKBコーディネート・大久保佳代子が提供する輸入ビジネスのコンサルサービスの内容は、一般的なアドバイスやスクール形式で教えるコンサルとは異なり、この先何十年も継続する輸入ビジネスの構築を目的に、輸入商材の選定から取引全体の戦略策定、海外メーカーとの交渉窓口(交渉代行)や独占販売契約の成立までの非常に重要なプロセスを、マンツーマンで一緒に実践していく伴走型の輸入ビジネス・コンサルティングサービスです。

正直、有益なアドバイスを授けてくれる輸入ビジネスのコンサルタントは沢山います。でも、本当に困っている時や限界を感じた時は、「誰か代わりにやって!」って思うのが本音ではないでしょうか?つまり、本当に必要なのは単なるアドバイスや教えではなく、一緒にプロジェクトを動かしてくれる実践的なサポートです。そこで、一般的なコンサルティングサービスではカバーできない輸入商品探しから海外メーカーとの交渉代行、独占販売権獲得に向けた契約、国際物流、貿易実務に至るまでワンストップでサポートし、一緒に伴走します。これにより、今まで『できない』、『無理だ…』と多くの方が諦めていた輸入ビジネスを、『できた!』に変えてきました。

 

共に築くパートナー

 

OKBコーディネートの提唱する手法やメソッドは、代表の大久保佳代子が20年以上に渡り専門商社や輸入車インポーター事業で蓄積した自身の経験やノウハウをベースに、輸入商社や大手企業が採用するビジネススキームを中小企業や個人事業向けにスケールダウンし落とし込んだ、非常にシンプルで普遍的な手法です。クライアントの個別のケースに対応したマンツーマンの輸入ビジネスのコンサルティングと現場経験20年以上の実践的なサポートサービスを組み合わせることで、総合的なコンサルサービスを提供しています。

また、OKBコーディネートでは、『輸入ビジネスを効率よく収益化する』という目的に向けて、ファーストクラスのフルサポートサービスでありながら、エコノミークラスの料金設定で『ちょうど良い、非常にバランスの取れた、あなたのためだけのコンサルティングサービス『Trade for You』をご用意しています。詳細はこちら:

 

中小企業向け輸入ビジネス支援サービス トレードフォーユー

副業、個人向け輸入ビジネス支援サービス トレードフォーユー

 

OKBコーディネートのクライアントの実績

OKBコーディネート代表の大久保佳代子は、台湾、韓国、中国からアスレチック用品の輸入事業から、専門商社にてTVショッピングやカタログ通販、エステサロン向けに、「美容、健康、環境」をテーマにした日用雑貨、家電製品、化粧品、美容商材などの商品開発、海外の新規取引先開拓、その後アメリカの伝説的なオートバイブランドの輸入総代理店(インポーター)事業でマーケティングやローンチ活動にも携わった経験から、クライアントの実績も非常に多岐に渡ります。

OKBコーディネートのクライアントは、イタリア製オートバイの日本総代理店をはじめ、レーシングシュミレーターやオートバイ専用アクセサリーパーツなど趣味性の高い商品や、日用雑貨、消費財、食品、化粧品、高級家具など非常に付加価値の高い商品で独占販売権を取得し、欧米を中心に15ヵ国30社以上の海外メーカーとの取引を実現しています。

独占販売権に関する詳細はこちら

独占販売権とは?輸入ビジネスにおけるメリットについて

 

独占販売権を獲得したい、自分だけが扱える商品で海外メーカーとの直接取引による輸入ビジネスを構築したい、とお考えの方は是非一度ご相談ください。事業規模や個々のバックグラウンドに応じて、ベストな輸入ビジネスを一緒に構築するためのファーストステップをお手伝い致します。

 

特典

最後に、輸入ビジネスのコンサルタントが必要かどうか迷っている方に朗報です!

これまで20年以上に渡り貿易ビジネスに携わってきた私自身の知識や経験から、輸入ビジネスの進め方や交渉・契約にまつわるシークレット情報を一冊のマニュアル本にまとめています。これから新たに輸入貿易や輸入ビジネスを始める方にも分かりやすく、高利益率で楽しい輸入ビジネスを実現するための基本的なポイントを完全解説しています。今だけ、無料で限定公開中ですので、是非お早めにダウンロードして下さいね。

輸入ビジネス交渉実践マニュアル